2014年12月31日

今年もお世話になりました・・・そして

なんだかんだで早くも大晦日

もうちょっと更新したかったけど

しょじじょー(諸事情)により

数日前から忙しくて忙しくて

そんなワケで

ココで今年最後のごあいさつ

今年もお世話になりましたm(_ _"m)ペコリ

そして今日を持ってこの日記を終了

明日から新ブログに移行します(^^ゞ

良ければ新日記でも

お付き合いいただけるとありがたく

よろしくお願いいたします

新ブログ → 『だき』なページ♪3
posted by ハッピー at 11:52| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月25日

サッサッサンタさんがっ!

今朝のこと

目覚ましかけずに起きたら
オットはもう仕事に行っていた(おい)

そして部屋には

クリスマスラッピングの箱がっ!

わっわが家にっ サッサッサンタさんがっexclamation
エッ? (;゜凵K)ノ マジ?

アンマリ驚きすぎてすぐに開けられず
わが家のサンタさん(笑)にメール

箱の大きさは縦約40cm位・横約30cm位

・・・指輪やな(ニヤリ)

↑そんなワケ(大笑い)

わが家のサンタさんからのプレゼントは

Panasonic 
電気ひざかけ「くるけっと」
DC−H4−H(ダークグレー)

リンク → 電気ひざかけ

このプレゼントに更に驚いたのは
実姉の誕生日にプレゼントしたのが
ポンチョでもひざかけでも使えるモノ
(ひざかけのサイドにボタンホールが2つある)
その時オットに「私が欲しいくらいや〜」
と言ったのを覚えていてくれたらしいコト

オットったらな〜んてイイ男なんでしょハートたち(複数ハート)
とカス嫁大喜びヾ(〃^∇^)ノわぁい♪
ちゃっかりノロけてみた(笑)

帰ってきたら濃厚なチュ〜を
・・・あー待ってexclamation
[家](八、)=3=3=3=3=3 ジッカニカエラセテモライマス!!
実家帰らないでーexclamation×2
posted by ハッピー at 12:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月24日

1つだけ大きな不満がある

12月第2週に実施された
フィギュアグランプリファイナル2014
会場はスペイン・バルセロナ

男子シングルはショートプログラムから
トップを守った羽生結弦選手が優勝

フリーで5回転倒のカップオブチャイナや
4回転が決まらなかったNHK杯に
比べたら今大会の羽生選手は良かった

なのでファイナル優勝にも
取り立てて文句がある・・・ワケではない





今大会のジャッジで1つだけ大きな不満がある
(細かいこと言うともっとあるけど・・・笑)
それは

ひらめき町田樹選手のTR(※)が低すぎるひらめき

※ TR(Transitions) 要素のつなぎ
要素と要素の間のステップなどのつなぎや
要素への出入りの独創性と難度等なんだそう

今季の町田選手のプログラムは
ド素人が見ても心奪われる
終わりまで息つく間もなく続くので
終了後息を吐きながら思わず拍手をしてしまう
そんなプログラム(1回見てみて)

そんな彼のTRがなぜこんなに低いのっexclamation×2
<(゜ロ゜;)>ノォオオオオオ!!

<ショートプログラム>
ついたポイント 人数
 7.50     1人
 7.75     1人
 8.00     1人
 8.25     2人
 8.50     3人
 8.75     1人  最終スコア 8.25

出場6選手中2位

<フリープログラム>
ついたポイント 人数
 6.50     1人
 7.00     1人
 7.25     3人
 7.50     3人
 8.00     1人  最終スコア 7.32

出場6選手中5位

注:満点は10.00 ジャッジは9人
確か上1人と下1人がカットされて
残り7人のスコアの平均・・・だったハズ(笑)
↑ご存知の方お教え下さいm(_ _"m)ペコリ

念の為プロトコルのリンクも貼っとく

ショートプログラムのプロトコル

フリープログラムのプロトコル

他選手ファンに怒られそうだけどあえて言う
町田選手の今季プログラムのつなぎは

ぴかぴか(新しい)今季NO.1ぴかぴか(新しい)

今大会ジャンプはキレイに入らなかったけど
つなぎ(TR)のスコアは両方1位でしょ?

このスコアはなんだexclamation&question

コレが大きな不満
続きを読む
posted by ハッピー at 09:17| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月21日

根気ナシ

昔から根気が無い
そんな私の先々月の話

オットと旅行の計画を立てようという流れになり
(「東京・茨城バスケット観戦旅行」
になるはずだった ただの「東京観光旅行」(笑))
その後パンフレットを入手

いくつかのパンフレットをチェックしつつ
まずは色々話を聞いたり確認してみようと
ネットで調べた比較的近所の旅行会社へ行ってみた

1回目 駐車場空き無し
2回目 1台空きが出たので入って少し会話
(お客さんらしき人はゼロ)

後日
さらに色々考えをまとめたので申込しようと思い
再び旅行会社へ

1回目 駐車場空き無し
2回目 駐車場空き無し
(前回見た車と全て同じ車)


・・・断念(笑)


結局駐車場に空きがあった別の旅行会社で申込
自他共に認める根気ナシっぷり発動ー(長音記号1)(笑)
続きを読む
posted by ハッピー at 13:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月19日

つくばロボッツ11人自由契約の経緯・その3

<2つの文章をアップして思うこと>
今回は経緯の文章を見て私が思う事

一言で言えば「あってはいけない」

普通の会社なら最低賃金以下の
賃金で雇い入れすることは
法的に認められておらず罰則もある

春に退職した私は現在求職中ですが
最低賃金レベルの求人は
短時間パートや学生バイトくらいで
正社員の求人には1件もありません
(事務系の求人をチェックしています)

ましてやプロスポーツ選手の給料が
「生活が困難な金額」
どうするつもりだったんだろう?

本来運営を引き継ぐ場合は
契約はそのままなんじゃないの?
仮にそうでなかったとしても
運営難で資金を圧縮したいのなら
経理の詳細を見せつつ説明して
「現在ではこれだけしか出せない」
と経営サイドが頭を下げるべき話

もちろん生活が出来る範囲の金額で

そして選手に判断を委ねる
納得いかなくて辞める選手もいるだろう
それでもチームの為にと残る選手も

その先はそこから考える
・・・で良かったんじゃないかと

選手サイドの話だけ鵜呑みにしてる
そう思われるかもしれないが
ネット上に流れているいくつかの
黒い噂等も見聞きしながら考えると
どう考えてもこう思えてしまう
『経営サイドに配慮が足りない』

大企業の大量リストラですら
退職金割り増しとか
最後にちょっとだけ
社員にいいことやってるよ

将来のバスケ界の為にもと
自身の選手生命を賭する覚悟で自由契約となり
経緯をネット上で公表することを決めた選手達
その勇気には拍手を送りたいし応援したい

しかし自分に何が出来るかといっても
具体的に出来ることが分からない
(誰か知恵を下さい・・・情けない話ですがあせあせ(飛び散る汗))
せめてと思いココにも内容をアップ
万一のコトがあってもネット上のどこかで
この文章が残っているようにと願いつつ

チームにだけ特例措置を与えるのではなく
選手にも特例措置があっていいんじゃないの?
こういう対応を見ても感じてしまう
『自分達だけ良ければいい感』

FIBA制裁のことといい
今回のことといいあんまりだと思う
大好きなバスケットに失望しつつある

<コレから見て下さった方の為に>
この日記には前後があります
お時間のある時で結構です
こちらも読んでいただけるとありがたいです

その1 → コチラ
その2 → コチラ
その4 → コチラ
posted by ハッピー at 09:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月18日

つくばロボッツ11人自由契約の経緯・その2

この文章はつくばロボッツを
自由契約になった選手達が
ブログ上にアップした文章です

掲載許可をもらったので
ココでアップします

『今回の経緯を正しく覚えていて欲しい』
ので一度読んで下さい
よろしくお願いします

<つくばロボッツのファンの皆様へブログより>
平成26年12月7日(日)

この度は、私たちが自由契約選手リストに載ったことにより、
いつも応援してくださるファンの皆様、関係者の皆様には
多大なるご心配とご迷惑をお掛け致しまして
大変申し訳ございません。

私たちは、今現在もつくばロボッツとしてコートに立つことが
出来なくなっている状況です。

先日の文章では十分に説明出来なかった部分を、
この場をお借りして説明させていただきます。
すべてを説明すると大変長くなってしまいますので、
大事な部分から順番にお話ししていきたいと思います。

私たちは、まずこの問題の第一義的な責任は、
つくばロボッツの旧運営会社である
株式会社いばらきスポーツアカデミー(以下ISA)、
及びISAの社長であった古原氏にあると認識しております。
しかし、それだけではなく、その参入を認めてしまったNBL、
そして重要な存在であったメインスポンサーである
「CYBERDYNE(サイバーダイン)株式会社」の関与を語らずして、
この一連の問題を説明することはできません。

サイバーダインは、マザーズ市場の上場企業であり
将来有望なロボットスーツのメーカー、且つつくば市の
代表的な優良企業であると私たちは聞いておりました。
そして、デイトリック時代から遡ると、ホームタウンを
つくばに変更し、チーム名をロボッツに変更したことなど、
このサイバーダインの意向が
チームに大きく反映されていることは明白です。

実は、つくばロボッツの選手たちは全員、
今シーズンの契約交渉時に
「サイバーダインがISAを子会社化すること」
が大前提で勧誘をされております。
そしてNBLにおいても、サイバーダインが
ISAを子会社化することが、つくばロボッツの
NBL参入を認める為の「絶対条件」だったことを
NBLの元専務理事である山谷氏が証言しております。

しかし、後々判明したことですが、
NBLとサイバーダインはその重要な大前提を
書面で交わしておらず、サイバーダイン社長である
山海氏とNBLの理事長である丸尾氏のトップ面談に
よる「口頭による約束が根拠であった」と、
山谷氏から選手の前で証言がありました。
この点は、NBLにも少なからず責任があると感じております。

また、一部の選手は、契約前にサイバーダイン社長の
山海氏や取締役の宇賀氏と面談をしており、
その際にもサイバーダインの立場として、
「つくばロボッツを今後も支援していくとともに、
ISAの株式を段階的に取得し、子会社化すること」
を約束してくださりました。
そして、7/2にサイバーダインがISAの株式を
14%取得する旨と、岡田選手獲得の旨の2点を、
サイバーダイン本社にて、山海氏、古原氏、岡田選手の3名で
記者会見をしております。(下記URL参照)

http://www.cyberdyne.jp/company/download/20140703_PR.pdf

これらのことから、サイバーダインが
ISAを子会社化することの蓋然性が非常に高い
とチーム内では誰もが認識しておりました。
しかし、現時点でサイバーダインは
ISAの株式を1株も取得していないのです。

そして、非常に重要な点ですが、
つくばロボッツの新運営会社である
株式会社つくばスポーツエンターテインメント
(以下TSE)の出資者は、実質的にサイバーダインが
大きく関与しているということです。
(※これは山谷氏と宇賀氏が選手達の前で説明
したことが根拠となります。)

つまり、私たちが強調したい点は、表向きには
「ISAが経営破綻し、それを救済するNBLとTSE」
という形になっておりますが、実質的には
「サイバーダインが、ISAという古いハコと
選手達の従来の契約書を破棄して、
TSEという新しいハコを作り直し、
予算の圧縮を図っただけなのではないか?」
ということを指摘したいのです。
そして、NBLがそれを承認したことについても同様です。

もちろん、「それが法的に問題があったのか?」
と言われてしまえば、子会社化することに対して
書面を交わしていない以上は
責任は問えないのかもしれません。
しかし、「倫理的に許されて良いものなのか?」
という私たちの心情も理解して頂きたいのです。

当初の約束通りにサイバーダインが
ISAを子会社化していれば、状況は変わったかもしれません。


以上が、サイバーダインとつくばロボッツの関係性を
簡潔に説明したものです。
この話は、まだ続きます。
次は、7月以降につくばロボッツで起こった出来事を
時系列で書いていきたいと思います。

なお、私たちがここに詳細を記載する目的は、
今まで応援してくださった皆様に
事実を知って欲しいということ、
そして、それによって
今後バスケットボール界において二度と同じようなことが
起こらないで欲しいことを願ってのことです。
私たちの行動によって、バスケットボール界が
より良い方向へ向かって頂けることを願っております。

その旨どうぞご理解いただければ幸いです。
また、NBLもサイバーダインもつくばロボッツというチームを
なんとか存続させようと努力して頂けたということは、
私たちも十分に理解しておりますことを付け加えておきます。

BY つくばロボッツ プレイヤーズ

(リンク→つくばロボッツファンのみなさんへ

以上がブログ上にアップされた文章です

手前の日記にも書きましたが
コレをアップした理由は
『今回の経緯を正しく覚えていて欲しい』
そんな気持ちからです

どこかで誰かと話している時
この話が出てきたら教えてあげて欲しい
今回の正しい経緯を

バスケットが好きな方にも
バスケットに一切興味が無い方にも
心からお願いしたい

『今回の経緯を正しく覚えていて欲しい』
よろしくお願いいたします

今後自由契約となった選手達から
続きの話がアップされたら
またココでもアップさせていただきます
その話も含めて正しく覚えていて欲しい
そう思っています

<コレから見て下さった方の為に>
この日記には前後があります
お時間のある時で結構です
こちらも読んでいただけるとありがたいです

その1 → コチラ
その4 → コチラ

注:その3は個人の感想なのでリンクしてません
posted by ハッピー at 09:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月17日

つくばロボッツ11人自由契約の経緯・その1

この文章はつくばロボッツを
自由契約になった選手達が
作成しネット上にアップした文章です

掲載許可をもらったので
ココでアップします

<ツイッター上に載った文章>
平成26年12月3日(水)

 この度はシーズン途中でのリーグの発表や各社報道等により、
いつも応援してくださるファンの皆様、関係者の皆様には
多大なるご心配とご迷惑をお掛け致しまして大変申し訳ありません。

 今回移籍者リストに載った経緯を説明させていただきます。

 私たちは、株式会社いばらきスポーツアカデミーの経営難が
8月中旬頃に発覚し、9月からSOSを幾度もNBLに投げかけて
おりましたが、当時NBLの専務理事であった山谷拓志氏の対応は
納得できるものではありませんでした。
 山谷氏は、今回の経営難問題の責任をとりリーグの専務理事を
辞任されました。
しかし、その後すぐに新会社の社長を務めることとなり、
選手たちに再契約の条件提示をしてきました。
その際、山谷氏の辞任や社長就任についての事前説明も
ありませんでした。
 再契約の条件提示についてですが、交渉ではなく
一方的な金額の提示でした。
数名の選手には生活が困難な金額を提示し、またあらかじめ
カットする選手を想定し交渉をしているのではないかと
不信感さえ感じる内容のものでした。
既存選手を救済に来たはずが、11月の中旬には残った選手が
数名いればレンタル移籍や現在無所属の選手を集めてでも
チームを存続させると言っていました。

 すべてをここで語り尽くすことはできませんが、私達は
前述のような理由から山谷氏の元ではプレーすることは
できないと考えました。
そこで、つくばロボッツの出資者に
「社長を変えることはできないでしょうか」
と訴えましたが、回答をいただくことはできませんでした。

 つくばロボッツというチーム、チームメイト、
応援してくださるファンの方々が大好きで、
ここでプレーしたい気持ちは強くあります。
しかし、今後のバスケットボール界のため、子どもたちのために、
また私達はこの先プレーできないことも覚悟して
移籍者リストにのることを決めました。
 私達の決意と行動によって、つくばロボッツと将来の
バスケットボール界が良い方向へ向かうことを望んでおります。

#5 橘 佳宏  #6竹田 智史   
#7浅野 崇史 #9 高島 一貴
#15佐藤 託矢 #31 木村 蓮  
#41 加納 誠也
#45鹿野 洵生 #77 大金 広弥

以上がネット上にアップされた文章です
次回はブログ上にアップされた文章を
ココにもアップする予定です

コレをアップした理由は
『今回の経緯を正しく覚えていて欲しい』
そんな気持ちからです

バスケットが好きな方にも
バスケットに一切興味が無い方にも
心からお願いしたい

『今回の経緯を正しく覚えていて欲しい』
どうかお願いします

<コレから見て下さった方の為に>
この日記には続きがあります
お時間のある時で結構です
こちらも読んでいただけるとありがたいです

その2 → コチラ
その4 → コチラ

注:その3は個人の感想なのでリンクしてません
posted by ハッピー at 09:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月16日

竹田智史選手と!【飲み会話・その2】

手前の日記にも書いた
渦中の竹田智史選手との飲み会
by上野(笑)

今回はその他の話
・・・は箇条書きでヾ(-д-;)ぉぃぉぃ

◎(竹田選手が思う)
bjリーグとNBLのプレイスタイルの違い

bjはボールをもらってから100%同志の勝負
NBLはボールをもらう前から攻守の駆け引きが

◎プロバスケット選手話

田〇選手の凄い話とか
〇村選手のある意味凄い話とか
詳細書く気はあーりまっしぇーん(笑)

◎竹田選手の英会話レベル

オット同様(おい)
英語力に問題があったらしい竹田選手
10年にも及ぶプロ選手生活で
カジュアルな日常会話程度は話せる
そんなレベルになったんだそう
ゴシゴシ(-_\)(/_-)三( ゜Д゜) ス、スゲー!

◎出身高校〇〇科あるある
(オット・竹田選手は同じ科を卒業)

(〇〇科関連の)モノを開けたくなるとか
〇〇〇(東京某所)は予想以上に楽しいとか
そんな話をいくつか
私は分からないが2人は盛り上がってた(笑)

◎竹田選手の彼女話

竹田選手の彼女さんすみませんm(_ _"m)ペコリ
お写真見せていただきました(^^ゞ
竹田選手も私が怖いんです・・・オット同様(笑)

そんな竹田選手の彼女さんは
ぴかぴか(新しい)某有名人似の爽やか知的美人さんぴかぴか(新しい)
そして見た目どおりの聡明な女性だそう

オットが思っているに違いない
「心からうらやましい」と
・・・鏡を撤去しとこーっと←どあほう

最後に1枚
29H26.12.4上野・ニートには米!2.JPG
前回アップした写真の引き写真
モデルはアホの・・・エェー、コホンッ!(;-o-)o"

楽しい時間をありがとう〜ビール
posted by ハッピー at 08:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月15日

竹田智史選手と!【飲み会話・その1】

手前の日記にも書いた
渦中の竹田智史選手との飲み会

場所は私達の観戦旅行拠点・上野
店はオットがネットチェックで決め予約

・・・が詳細な場所が分からず
スマホの地図でチェックしてくれた

ひらめき竹田選手に連れて行ってもらうひらめき

・・・どっちが決めたんだか(笑)

そんなこんなで上野の店に落ち着き
乾杯してから閉店までずーっと色々話した

まずはマジメなバスケット話
話を聞けば聞く程 怒りがこみ上げ
絶望的な展開しか想像できない
(実際そうなった・・・バッド(下向き矢印))

普通の会社に置き換えても
それはないでしょ?と思えるような話
労働局が黙ってないよそれという話も

ネットでしか情報が入らない状況で
私が推測で書いたいくつかの言葉が
当てはまっていると確信

残った選手
残らざるを得なかった選手
自由契約を選んで抗議した選手
誰が悪いとも思わない

激しく腹が立ったのは
チームの運営会社代表の言動
12月5日の日記はコレの意思表明
試合前に表明しておかないと
ダメだと思ったので旅先でアップ

竹田選手の自由契約への経緯が
ただの円満退社だったとしたら
私達は茨城県まで観戦に行っただろう
竹田選手がコート上にいなかったとしても

残念ながら話を聞いた結果は違っていた
腹が立った私達は『行かない』コトと
日記での意思表明で抗議をしようと思った
なので行かなかった

いまだに色々思うところがある
NBLがなぜNOと言わなかったのか
ただチームが有りさえすればいいのか
運営会社代表だけが良ければいいのか
普通の会社以上に
プロバスケットチームに大切なのは
『人』だと思う私の考えが甘いのか
スタッフだって選手だって
ファンだって『人』なのに

次はその他の話(笑)
posted by ハッピー at 08:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月14日

竹田智史選手と!【写真付き】

私がコソッと応援している
高知県出身のバスケットボール選手バスケットボール

竹田智史選手

手前の日記(【経緯】)に書いたけど
東京で会い3人で飲み会

竹田選手のお誘いが嬉しかったので
なんか手土産というか
高知のモノを持って行こうと思った私達

色々考えて持って行ったのがコレ
28H26.12.4上野・ニートには米!1.JPG

写真のモデルは
アホのさか・・・イヤ アホの竹田選手(笑)
(「老いたフックン(笑)」もそう)
衝撃の一枚撮らせてくれました
しかも日記掲載許可までっexclamation×2

ニヤリともしないコート上での雰囲気を
考えると別人みたいだけど本来こんな人(おい)

今回の旅行の為に買い替えた
NEWデジカメで撮影(*^-゜)vィェィ♪

ではモノのご紹介
写真向かって左 「土佐天空の郷<にこまる>」5合
写真中央 「塩けんぴ」
写真向かって右 「真っ赤なトマトのパスタソース」

【土佐天空の郷(さと)<にこまる>5合】
高知県の北にある本山町(もとやまちょう)
ココが生み出したブランド米
平成22年の「お米日本一コンテスト」で
コシヒカリ以外のお米で初の最優秀賞を獲得
一躍話題になったが全国的にはまだマイナー?

【塩けんぴ150g】
高知名物としても有名な『芋けんぴ』
ベーシックな芋けんぴは砂糖がけなんだけど
塩を効かせて甘からく作ったのが塩けんぴ
甘味が軽めで後を引く美味しさ
今や地元でも大人気の定番お菓子

【真っ赤なトマトのパスタソース250g】
高知市から西に約16km
四万十川より水質の良い仁淀川(によどがわ)
の上流沿いにある日高村(ひだかむら)
ココにあるNPO法人わのわ会の商品の一つ
見た目だけの理由で出荷できないトマトを
ソースやジャムにして売り出した
日高村のトマトの美味しさはわざわざ
高知市内から買いにくる人もいるくらい
そんなトマトから作られたパスタソース
美味しくないワケがないがドマイナー(笑)

塩けんぴ以外の購入理由は

『ニートには米っ!』(笑)

電話した時竹田選手がニート発言
私を笑わせるための言葉だったんだけど
コレが印象に残ったのが理由

米は炊いたら食べられるし
パスタソースはパスタ湯がいてかけるだけ
1〜2食くらい浮くでしょ発想(笑)

しかし米もパスタソースも
高知県民でも知らない人がいるマイナー商品
高知らしさを感じられないなぁと思い
足したのが塩けんぴ

米を渡した瞬間 少し笑った竹田選手
「よしっexclamationウケたっexclamation×2
↑コレだけで持って行った甲斐アリ手(チョキ)

その後食べてもらえたかどうか
聞いてないので分からないけれど
どれもこれも美味しい・・・ハズ(^^ゞ
posted by ハッピー at 10:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。