2014年12月14日

竹田智史選手と!【写真付き】

私がコソッと応援している
高知県出身のバスケットボール選手バスケットボール

竹田智史選手

手前の日記(【経緯】)に書いたけど
東京で会い3人で飲み会

竹田選手のお誘いが嬉しかったので
なんか手土産というか
高知のモノを持って行こうと思った私達

色々考えて持って行ったのがコレ
28H26.12.4上野・ニートには米!1.JPG

写真のモデルは
アホのさか・・・イヤ アホの竹田選手(笑)
(「老いたフックン(笑)」もそう)
衝撃の一枚撮らせてくれました
しかも日記掲載許可までっexclamation×2

ニヤリともしないコート上での雰囲気を
考えると別人みたいだけど本来こんな人(おい)

今回の旅行の為に買い替えた
NEWデジカメで撮影(*^-゜)vィェィ♪

ではモノのご紹介
写真向かって左 「土佐天空の郷<にこまる>」5合
写真中央 「塩けんぴ」
写真向かって右 「真っ赤なトマトのパスタソース」

【土佐天空の郷(さと)<にこまる>5合】
高知県の北にある本山町(もとやまちょう)
ココが生み出したブランド米
平成22年の「お米日本一コンテスト」で
コシヒカリ以外のお米で初の最優秀賞を獲得
一躍話題になったが全国的にはまだマイナー?

【塩けんぴ150g】
高知名物としても有名な『芋けんぴ』
ベーシックな芋けんぴは砂糖がけなんだけど
塩を効かせて甘からく作ったのが塩けんぴ
甘味が軽めで後を引く美味しさ
今や地元でも大人気の定番お菓子

【真っ赤なトマトのパスタソース250g】
高知市から西に約16km
四万十川より水質の良い仁淀川(によどがわ)
の上流沿いにある日高村(ひだかむら)
ココにあるNPO法人わのわ会の商品の一つ
見た目だけの理由で出荷できないトマトを
ソースやジャムにして売り出した
日高村のトマトの美味しさはわざわざ
高知市内から買いにくる人もいるくらい
そんなトマトから作られたパスタソース
美味しくないワケがないがドマイナー(笑)

塩けんぴ以外の購入理由は

『ニートには米っ!』(笑)

電話した時竹田選手がニート発言
私を笑わせるための言葉だったんだけど
コレが印象に残ったのが理由

米は炊いたら食べられるし
パスタソースはパスタ湯がいてかけるだけ
1〜2食くらい浮くでしょ発想(笑)

しかし米もパスタソースも
高知県民でも知らない人がいるマイナー商品
高知らしさを感じられないなぁと思い
足したのが塩けんぴ

米を渡した瞬間 少し笑った竹田選手
「よしっexclamationウケたっexclamation×2
↑コレだけで持って行った甲斐アリ手(チョキ)

その後食べてもらえたかどうか
聞いてないので分からないけれど
どれもこれも美味しい・・・ハズ(^^ゞ
posted by ハッピー at 10:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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